私の好きな漫画はブラックジャックです

マンガ

my teacher asked me,
“Do you have many mangas?”
「あなたは漫画をたくさん持ってますか?」

I said,
“I have few mangas.”
「私は漫画を少し持っています」

“What kind of story?”
「どんな話のですか?」

“I have some Osamu Tezuka’s mangas.
My favorite anime is Black Jack.
He is a docter,
no license?”
「私は手塚治虫の漫画をいくつか持っています
お気に入りはブラックジャックです
彼はドクターで、ノーライセンス?」

“unlicensed?”
「無免許?」

“yes”
「はい」

“Ah!! Is his ケース(?) one with a slice here?
He is a one with a stitch?”
「あぁ!彼の顔はここが切れてる?」←みたいな?
(顔に斜めの線のジェスチャーをする先生)

“yes!”
「はい!」

“oh, I see! I saw that one the cover manga before.
He was sick when he was little right?
That’s why ヒンガー テス color?(は?w)?
How did he get here?”
「あーそうですか。私は前にその漫画の表紙を見ました。
彼は小さい時に病気だったんですよね?
なぜ~~~色ですか?
彼はここをどうしたんですか?」

何て言ってるか聞き取れなかったけど
先生のジェスチャーが顔の傷の色のことを言ってるようだったので、

“When he was a child he had surgery operation.
He put on his face black man skin(←??)”
「彼は子供の頃に手術を受けて
黒人の皮膚を顔につけた(?)」

なぜかこれで通じたみたいだけど
後で調べると

Black man child skin from his fece was grafted onto his face.
(黒人の子の皮膚が彼の顔に移植された)

が、いいみたい?

それにしてもフィリピンでも手塚治虫の漫画が知られているとは本当に手塚治虫は偉大だな